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チョコモナカジャンボポーチを本物と比較してみた【購入レビュー】

どうもです。

最近、暑い日が続きますね。
こんな時はやはりクーラーの効いた部屋でアイスを食べるに限ります!

今回用意したのはコチラのアイス

みんな大好き!チョコモナカジャンボ

袋に入ったチョコモナカジャンボポーチの写真
チョコモナカジャンボ!

早速、袋を開けて中身を取り出し……

チョコモナカジャンボポーチが袋から出ている写真
袋から中身を取り出す
チョコモナカジャンボポーチ
チョコモナカジャンボ……?

ってこれアイスじゃない!?

ということで今回はチョコモナカジャンボが50周年を記念して販売されたチョコモナカジャンボポーチBOOKについて紹介します。

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商品説明

チョコモナカジャンボポーチBOOK

サイズ(付録ポーチ)

モナカポーチ サイズ(約):W18×H9×D4cm
パッケージポーチ サイズ(約):W22×H11㎝

商品概要

「チョコモナカ」誕生から今年で50周年!

不動の人気を誇るロングセラーアイス「チョコモナカジャンボ」がそのまんまポーチになって登場です!

モナカのブロックまでしっかりと再現された“チョコモナカジャンボ”型ポーチに、パッケージデザインのミニチャーム&フラットポーチまでついた豪華セット。

それぞれペンケースやコスメ収納、ガジェットケースに……など使い道は自由自在です。

本誌では、長きにわたり愛される「チョコモナカジャンボ」の歴史と美味しさのヒミツをたっぷり紹介しています。

宝島チャンネル商品紹介より引用

実際に届いた商品を紹介

こちらが届いたチョコモナカジャンボポーチBOOKです。

チョコモナカジャンボポーチBOOK(表)
表面
チョコモナカジャンボポーチBOOK(裏)
裏面

本誌にはチョコモナカジャンボの歴史や製造の様子、おすすめアレンジレシピなどが載ってます。

チョコモナカジャンボポーチのレビュー

付録であるポーチの写真がコチラ!

チョコモナカジャンボポーチ(表)
ポーチの表側
チョコモナカジャンボポーチ(裏)
ポーチの裏側

表面は本物のチョコモナカジャンボと同じようにブロック模様が付いてます。
(できれば裏まで模様付きだったら良かったな)

サイドも本物と同じようにバニラとチョコ板があり、チョコ部分がジッパーとなってます。

チョコモナカジャンボポーチの横部分
厚さ(マチ)はこのくらい

チョコ板部分のジッパーを開けると中身はこんな感じになってます。
ペンなどの筆記具を入れたり、充電ケーブルなどの小物デバイス用ポーチにするのが良いのかなと。

チョコモナカジャンボポーチの中身
ポーチの内部はこんな感じ

ちなみにコチラのポーチには付属品が2つ付いておりまして……

チョコモナカジャンボポーチ入れ
チョコモナカジャンボキーホルダー

それが上の写真の「パッケージポーチ」「パッケージチャーム」です!

このパッケージポーチはこれ単体での使用も可能ですが、本物のようにチョコモナカジャンボポーチを入れることが出来ます!!

ただし!かなりギリギリのサイズ感なので注意!!

チョコモナカジャンボポーチをパッケージポーチに入れてる写真
入れるのは結構たいへん
キツキツだけど一応、最後まで締まりました

本物のチョコモナカジャンボと比較

さてポーチ、本物のチョコモナカジャンボとどの位似ているのか、比較してみました!

まずは外装から!
上と下どちらが本物か分かりますか?

チョコモナカジャンボ比較(外装)
まずは外装を比較

正解は上がポーチ、下が本物でした!
まあ本物は現在、50th記念で若干パッケージが変わっており、瓜二つとはいきませんでした。

続いてモナカ本体を比較してみます。

チョコモナカジャンボ中身の比較写真
続いてポーチ本体を比較

若干ポーチは本物に比べて丸っこい感じがしますね。
また改めて見るとポーチは一回り大きいサイズです。

中のバニラやチョコ板部分の比較がコチラ

チョコモナカジャンボの中身の写真
こちらは本物
チョコモナカジャンボポーチの横部分の写真
こちらがポーチ

比較してみると思ったよりも本物のチョコ板って厚くないんだなと感じます。
食べてる時はチョコ板のインパクトが凄いのに!

さいごに

簡単ではありましたが、チョコモナカジャンボポーチBOOKの紹介でした。

元々大好きなアイスだったこともあって買ってみましたが、意外とポーチとしても使いやすそうです。
これを職場などに持って行けば、周りのウケを狙えるだろうなと思います(笑)。

欲を言えば裏面部分もブロック模様になってれば、さらにクオリティが高くて良かったなぁと。

こういった面白ポーチが好きなので、また購入したら紹介記事を書くと思います。

それでは、また。

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